■掲示板に戻る■ 検索 全部 1- 最新50   10/1000(kb)
レイブンズナイト第539回放送【742/9】
1 名前:HRR  :2019/07/23 23:59 ID:HLvOV49F
放送日:2019年7月24日(水)
時間:22:00〜
約2時間ぐらいを予定しております。


↓ラジオアドレス↓
http://std1.ladio.net:8050/hrroom

↓ニコニコミュニティー↓
https://com.nicovideo.jp/community/co1885716

IRCサーバー: irc.livedoor.ne.jp
チャンネル: #レイブンズナイト
ポート: 6667
↓レイブンズナイトIRCチャットへの道↓
http://belldandy.s206.xrea.com/irc/index.html

ラジオ掲示板
http://hrroom.ddo.jp/cgi-bin/dolbbs/


今年はいつの間にか夏になっていた気するのは私だけでしょうか?
気象庁曰く、6月〜8月が夏のはずですが6月はまだ夏って感じではなかったと思います。
本日のお題は、夏にちなんだお題!

『夏といえば』

で、行ってみたいと思います!
夏といえば何を連想しますか?夏の食べ物、夏の行事、夏のアイテムなどなど。
思いついたことなら何でもいいので、是非ご投稿ください!


例1:水着!
最近では水着っぽくない水着が人気なのかな?

例2:塩タブレット
ついつい食べすぎて塩分過剰摂取になりそう。

例3:花火
海外のあるニュースを見て、日本の家庭用花火はまだ安全なんだなと実感しました。

2 名前:F・マナ  :2019/07/24 22:02 ID:3J9gKXd2
夏と言いますと8月1日生まれの私にとっては思い入れが結構ある季節ではないかと思います。
しかし、数え上げるとキリがないので特に印象的な夏の出来事やアイテムと言う挙げて行きますと

1.西瓜
中学生時代新潟県南魚沼郡六日町(現在の南魚沼市)に山村留学をしていて、北隣の南魚沼郡大和町(現在の南魚沼市)名産の八色西瓜(やいろすいか)の収穫作業を手伝いに行き謝礼として西瓜を貰うと言う体験をしていた。

2.白肩紐の紺色競泳スクール水着
その当時の一般的な指定水着と言うのは肩紐が太い旧型スク水や新型スク水、競泳用スク水で色は紺と言う物が大勢を占めていましたが、なぜか南魚沼では肩紐が細い紺の競泳スク水が指定水着で、メーカー指定や肩紐の色指定は無かった物のアリーナ(デサント)製の白の肩紐で紺色と言う物が大勢を占めており、その中に稀にミズノやフットマーク、カンコー、トンボ、イオンとブランドが混じり肩紐も白と言うのが8割を占めていると言う感じでした。
それに倣うかの様に私も白の肩紐紺の胴体色でアリーナ製と言う物を着用していた為、夏の水遊びの水着はこの水着のイメージがあったりします。
今現在アリーナは商社の伊藤忠と経営権問題で拗れていて水着の生産が無い為入手手る事ができませんが、同じ形状の物が他社から出ているのでその点で言えば風景を楽しむ事は出来るアイテムではないかと思います。

3.川遊び
新潟時代公営のプールが北隣の大和町にしかなく、郡内を流れる魚野川の支流が沢山あった事から水遊びと言うと自然と川に赴く事が多く、そこで石の窪みに隠れている岩魚や鮎を手で掴むと言う様な事をして自然を満喫していた事を良く覚えています。

4.盂蘭盆のお菓子
大和町・六日町の両町内では盂蘭盆の仏前やお墓詣りに「木の葉」と言う葉っぱの形をした最中の皮に砂糖を塗したお菓子があり、これを供え概ね12歳までの子がお下がりを貰うと言う風習がありました。
現在このお菓子は文化・風習の衰退や製造会社の機械の老朽化や後継者不足の為販売が終了し、代わって小袋のお菓子が供えられる様になりましたが、夏と言いますとこのお菓子の事を思い出す事が多くあります。

と言う様な事が思いついたりします。

3 名前:ファンネル涅槃寂静  :2019/07/24 22:58 ID:3J9gKXd2
こんばん(「 ゚Д゚)「 シャーッ
夏と言って思い出される物は

サザン・オールスターズの「真夏の果実」「チャコの海岸物語」「渚のシンドバット」「真夏の果実」、チューブの「あー夏休み」、もんたよしのりの「夏女ソニア」、研ナオコや桑田佳祐の「夏をあきらめて」、ホワイトベリーやジッタリンジン「夏祭り」、同名のタイトルがある諌山実生(いさやまみお)とエムラミノルの「恋花火」、ベル&アコーディオンズ「潮騒のうた」、久石譲の「かぜのとおりみち」(となりのトトロ:ジブリ映画)「サマー」(菊次郎の夏:北野武)、井上陽水の「少年時代」、イーグルスの「ホテルキャルフォリニア」と言った名曲群

琵琶湖の湖面へ羽ばたいて行け!バードマン達の夢を載せて「鳥人間コンテスト」

力を合わせて高みを目指せ!「高校野球の地域予選の連合チーム」

時速5km/hの真昼のDJキング「わらびーもち、わらびもちーいぃぃぃぃ プルンプルン」

寺院に集いし御霊の総列「卒塔婆(そとば)&行燈供養」

荷物を背負って縦横無尽の大移動「北海道ツーリング」

と言う物を連想します(「 ゚Д゚)「 シャーッ

4 名前:N・エレン  :2019/07/24 17:43 ID:3J9gKXd2
皆様こんばんは
夏と言いますと暦の上の夏至、教会暦の8月15日の聖マリアの被昇天が毎年の夏のイベントとしてユーロでは広く知られています
夏至は言うまでも無く農耕暦に於いて最も太陽が南中に高く輝き、一番昼が長い日として知られている事は農耕暦の文化が残る東洋に於いては当たり前の事だと思います
しかしユーロでは早くにユリウス暦が採用された事からこれまでの農耕暦が使用され無くなって行きましたが、夏至と言う大地に豊饒をもたらす日と言う物は祝われ続け現在に至っています
この背景にはユーロには肥沃な土地が多くなく、また低温地と言う場所も多く存在した事から農作物は貴重な物であり、それを祝う風習と言う物を善政者やローマ法王は取り締まると一揆の恐れがあった為黙認したと言うのがあると言われていたりします
8月15日の聖マリアの被昇天と言われている日は簡単に言うとキリストの母である聖母マリアの命日であり、この日は多くの女性が自主的に喪に服す事が多い人されています
キリスト教の女性信徒や修道女は各々の目指す聖女と言う存在がありますが、その中でも神を産んだ聖母マリアは超える事の出来ない、また一番尊敬する聖者として捉えられており、その死に対し敬意を払うと言う事が多くある様です
かく言う私も出来る限り乳製品や動物性蛋白質を採らない様に心掛けており、この日は豆腐や蒟蒻・米・芋・麦(パンは×)と言った物を食卓に上げていたりします
10/1000(kb)

■掲示板に戻る■ 検索 全部 次100 1- 最新50   新着レス    
名前:   メール:  
メッセージ:
URL:
HRR と入力:
sage stay 等幅 パスワード:

- Flash CGI/Mini Thread Version 2.00 -